• 酒井

ゲノム編集や人間のあり方を考える


皆様こんにちは1日4名様限定サロンI.kの酒井です。

ご予約は、早くに埋まりますので

お越しの際に次回のご予約をされたり

お早めのご連絡をお待ちしております。

「ゲノム編集」

なんじゃそれ?ですね。

なにやら

よからぬ印象を受けます。

ゲノム編集は、遺伝子を思い通りに操作して

都合の良い状態にできる事ですけど、

なんで?そんな事をするのか?

やっちゃいけない所でしょ!っと

すでに動物にはしているみたいですが、、、

もし今後、

人間が地球環境の変化に

対応で着なくなってきた時に操作し

「気温が60度」でも耐えれるとかできるかもしれません。

または、宇宙空間でも生きていられるかもしれません、、、

または、生まれながらの難病を回避したり

または、生まれながらの「野球の天才」になれてたり。。。

もうこうなると、ドーピング検査いりません

ゲノム検査とかw

外資系面接では「君は5ヶ国語できるゲノムを受けてるから採用ね」みたいな

履歴書の代わりにゲノム編集履歴を送るとか・・・

「君のゲノム編集は古いね〜」とか

ゆとり世代ならぬ

ゲノム編集を受けながら生まれた新世代「ゲノム世代」と

編集前の「旧型世代」とかで争ったり・・・・

SF感が出てきます。

想像は現実を帯びてきていると思います。

案外、先の話でもないかもしれません、

現に当たり前になってきている

精子バンク提供は「購入者」の意向に沿って

受精でき出産できます。

これは、本当の話で

精子提供者の「IQは140以上」とか「顔はトムクルーズ似」とか

「身長は180cm」とか購入者の希望で購入でいますし、

バユーで購入もできます。

価格も10万円以下で同じ価格だったり、、、

こうなると、独身で出産も当たり前で

そのうち

「この精子と卵子では将来は、考古学を専攻すると成功します」とかで

人生プランをプロダクトできます。

クローンを作るのが早いか、プロダクトされた人間を

作るのが早いか?

モラルや法的措置も追いつけない中、

留まることなく